★=1 / ☆=0.5 (最高★5コ、最低☆1コ) ○映画の感想と個人的評価

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(^-^) (^-^) (^-^) (^-^) (^-^) (^-^) 映画、パセリのベスト10 (^-^) (^-^) (^-^) (^-^) (^-^) (^-^)
 1 狼 〜男たちの挽歌 最終章〜 チョウ・ユンファ
 2 男たちの挽歌 チョウ・ユンファ
 3 リベリオン -反逆者- クリスチャン・ベール
 4 マトリックス キアヌ・リーブス
 5 ターミネーター アーノルド・シュワルツェネガー
 6 ゴッドギャンブラー チョウ・ユンファ
 7 大脱走 スティーブ・マックィーン
 8 フェイス/オフ ジョン・トラボルタ
 9 ライオンハート ジャン=クロード・ヴァン・ダム
 10 男たちの挽歌2 チョウ・ユンファ

(^_^)

No.190 “サブウェイ123 激突” (2010/06/02) 主演:デンゼル・ワシントン


ダレる事なく最後まで見れたけど、なんか微妙な映画だったな〜。
先物取引って、あーゆー事件で物凄い変動するんですねぇ。
何気に見てて面白かったのが、犯人を狙撃する為に配置された狙撃手が、
ネズミに足首を噛まれて誤発砲してしまうところ。
スナイパーならそれくらい耐えろヨ と、心の中でツッコミ入れてました(笑)。
感想としてはこれくらいかな〜・・・。



No.189 “アバター” (2010/05/28) 主演:サム・ワーシントン



これ映画館の3Dで見たら、もっと評価高くなるだろーな〜。
3Dの表現を目一杯生かそうとしているカメラワークが満載ですわ。
ストーリー的には、大どんでん返しがある訳でも無く、まぁ普通。
ラストの方で、めっちゃ大きい鳥の恐竜みたいなやつを手懐けるんだけど、
そのシーンがあっても良かったのでは? と思った。
でもテンポを考えると無い方がイイのかなぁ・・・。
そうそう、シガニー・ウィーバーが出てたね〜。
歳くったね〜・・・(´Д`;)。
主演のサム・ワーシントン、足がめっちゃ細かったけど
あれって自分の本物の足だったのかしら?
役作りであそこまで足を細く出来るもんなんだろーか・・・。
サム・ワーシントン、結構好きカモ♪



No.188 “SAW5 ソウ5” (2009/11/09) 主演:トビン・ベル



ひっさりぶりのレンタルです♪
よく見てみりゃぁ、映画の感想に前作の「ソウ4」が載ってませんね(´Д`;)。
見てるはずなのに、おっかしいなぁ・・・(笑)。

「ソウ3」あたりで、このシリーズはもう見なくてもいいやと思っていたんですが、
先日放映が開始された「ソウ6」の予告編に刺激され、
レンタル店でついつい借りてしまいましたよ。
映像的にはかなりグロなシーンが多いんですが、
単なるグロ映画じゃないのがソウシリーズのイイ所♪
見始めると最後まで一気です、マジで。
ストーリー的にもイイんですが、
やっぱ最初の「ソウ」を凌ぐラストシーンは無いですな・・・。



No.187 “デジャヴ” (2009/05/22) 主演:デンゼル・ワシントン




いや〜、当たり映画が続きますな( ´∀`)。
映画冒頭のフェリー大爆発で一気に映画の中に引き込まれます。
やっぱデンゼル・ワシントン(・∀・)イイッ!
時間の概念が絡むといつも謎なのが、
仮に誰かが過去に戻り、犯罪者を事件を起こす前に逮捕したとする。
そーすると本来殺されたはずの人も生きる訳で、
となるとその人が死んだ場合の未来はどーなるんだろう?って事。
単純に考えれば、数多くの現在が存在するって事なのかな?
ん゛〜〜〜、深く考えるとドツボにハマる問題ですな(´Д`;)。
ラストも、「ええっ!?」と思わせておいて、「お〜☆」ってな具合で、
イイ感じに終わるので、見終わった時は気持ち良かったです。



No.186 “ウォンテッド” (2009/05/06) 主演:ジェームズ・マカボイ




久しぶりに、楽しめた映画を見た気がしますな。
主演はジェームズ・マカボイですが、アンジェリーナ・ジョリーの方が確実に目立ってますね。
まぁ、あの体にあの唇・・・当然っちゃー当然ですがね。
「マトリックス」のタイムスライスに似た表現だけど、違うと言えば違うかしら。
映画が始まってすぐに、ガラスをブチ破るシーンがあるんだけど、
そこから一気に映画の中に引き込まれちゃいましたね(´∀`)。
銃を撃って、弾丸の軌道を曲げるっちゅー発想がワシ的にツボ♪
野球ボールを投げる様なアクションで銃を撃つのがタマらんかったです(笑)。
最後もきっちりケリをつけて終わってくれたし、スッキリ爽快ですね☆
これなら映画館で見ても損は無かったかな〜とか思っちゃいました。



No.185 “バンテージ・ポイント” (2008/08/--) 主演:デニス・クエイド



テレビで映画の予告編を見てから、ずぅ〜っと見たい見たいと思っていた作品。
よーやくDVD化されたので、購入して観ました。
8人の視点からのストーリーが時間を戻して展開されていくので、
5人目くらいからちょっとクドくなりますね。
それでも、真実がちょっとづつ分かり、一つに収束して行くのは観てて気持ちイイっす♪
結構序盤の方で、
なんとなーく真犯人はこいつじゃねぇ?って思えてしまったので、そこがマイナスポイントかな〜。
キャスト的には、デニス・クエイドとフォレスト・ウィテカーが出てる時点で大満足です(笑)。
もう少し銃撃戦とかアクションシーンが多ければ、☆1個増えたかな(・∀・)。



No.184 “団塊ボーイズ” (2008/08/--) 主演:ジョン・トラボルタ




ぎゃははっ、超笑える映画です(゚∀゚)ウヒャ。
それだけに、邦画タイトルの「団塊ボーイズ」っつーネーミングが残念かも・・・(・ω・`)。
絶対タイトルで損してる映画だと思いますね。
主役はジョン・トラボルタ演じるウディだけど、
美味しいトコは、ぜぇ〜んぶパソコンオタクのダドリー(ウィリアム・H・メイシー)が持ってっちゃってますな。
最後のオチで出てくる、お店を改築する番組がイマイチよく分からん。
アメリカでは、あーゆー番組があるんすかねぇ。
とりあえず、ハーレー乗りだったら見て損は無い映画だと思いますね(´∀`)。



No.183 “ダイ・ハード4.0” (2008/03/22) 主演:ブルース・ウィルス




やっぱジョン・マクレーン(・∀・)イイッ!
前作「ダイ・ハード3」が非常に(・ω・`)ショボーンな作品だったので、
映画館で見る気は無く、レンタルも一週間レンタルになってようやく借りたんですが、
こーゆー単純明快スッキリ爽快アクション映画こそ、映画館で見るべきだね うん(・∀・)。
かーなーりー楽しめました♪
とにかくテンポが良いです。
飽きがぜんぜんこないのがその証拠。
「3が面白くないから・・・」と、この作品を見ずにいるのならかなり勿体無いですな。
お勧めのアクション映画っす( ´∀`)。



No.182 “アポカリプト” (2008/02/17) 主演:ルディ・ヤングブラッド



メル・ギブゾン監督作品ですな。
前評判が高いので、どうしても見たかった1本。
マヤ文明の最期が描かれた作品。
地球上の千何百年前には、こんなとんでもねぇ習慣を持つ人間が居たんだ・・・、
と思うと怖くなってきますわ(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル。
大勢の人の首切ったところで、雨は降らんだろ(;゚д゚)。
よく考えると、この映画も復讐映画になりますかね。
ラスト、スペイン人の侵略がどんなもんなのか、
できればそこも映像で見てみたいですね、うん。



No.181 “ザ・シューター 極大射程” (2008/02/16) 主演:マーク・ウォールバーグ




うわぁ〜、ワシこの映画大好きですわ♪(´Д`*)ハァハァ。
基本的に復讐映画が好きなのかも( ´∀`)。
主演のマーク・ウォールバーグを見るのは、
「ミニミニ大作戦」以来かしら。
なんかすっごい久しぶりに映画見たから、
イイ感想が頭に浮かんでこないっすね・・・(・ω・` )。
でも、とにかくワシは気に入りますた!!(笑)。



No.180 “劇場版 どうぶつの森” (2007/10/18) 主演:あいちゃん?



ゲームが大好きなんでDVDで借りてみました(笑)。
絵は完全に子供向けだけど、
キャラが話している内容は子供向けというより大人向けかな〜。
ゲームファンなら普通に楽しんで見れると思います、ハイ。
劇中に流れる曲のほとんどがゲームと同じなんで、
それだけで笑えてくるとゆーかなんとゆーか・・・。
とたけけとかリセットさんとかラコスケとかかなりイイ感じです♪
だけどまぁ、ゲームファン以外にはなかなかお勧めし難いのも確か。
一度でも「おいでよ どうぶつの森」をやった事があって、
少しでも「あぁ〜、この雰囲気なんか好き☆」って思える人が見た方がイイかな。
無論、ワシは大好きです(笑)。



No.179 “スパイダーマン3” (2007/5/13) 主演:トビー・マグワイア



映画館で見てこそ価値のある映画ですな〜。
映像はやっぱ凄いですよ、サンドマンとかね、うん(・∀・)。
黒いスパイダーマンは普通にカッコ良かったですわ。
あと、黒い生物?に犯された(操られた?)ピーター・パーカーも、
超非道でワシ的に大好きです(爆)。
シリーズ1作目「スパイダーマン」で、強盗に襲われたベンおじさんが
どのようにして命を落としたのかもハッキリします。
サンドマン本当はイイ奴なんだよ、うん。
人は人を許せるのか・・・それが大きなテーマだと思いました。



No.178 “ロッキー・ザ・ファイナル” (2007/4/22) 主演:シルベスター・スタローン




いや〜、4〜5回涙がこぼれそうでしたよ(TωT)。
やっぱロッキーシリーズは熱くて(・∀・)イイッ!!!
説明くさい台詞も、ロッキーが熱く語ると許せてしまうのだっ(笑)。
そしてあのテーマ曲・・・。
あの曲が流れるだけで鳥肌立ってました(笑)。
一番印象に残ってるシーンは、
ラストのボクシングシーン・・・ではなく、
妻エイドリアンが亡くなって、あまりにも苦しい喪失感や孤独感を
ポーリーに告げる所かな。
ワシ的に一番泣けた所でした。
とにかく、勇気と情熱をもらえる作品ですね(・∀・)。



No.177 “日本沈没” (2007/3/24) 主演:柴咲コウ


一番最初のハイパーレスキュー隊員登場シーンは(゚д゚)ハァ? って感じだったけど、
全体的に見ればなかなか面白かったッス。
東海地区も、地震が起こる起こると言ってだいぶ経つけど、
こんな風に日本が沈んでいったら成す術無しですな・・・(・ω・` )。
でも、「地震に対しての備えはしておこう」そう思わせる映画でした。



No.176 “UDON” (2007/3/17) 主演:ユースケ・サンタマリア




お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ!!!!!
うどんがどーしょーもなく喰いたくなるわぁーーー!!!!(・∀・)。
見た目に美味そうなのは当然なんだけど、
音がとにかく(・∀・)イイッ!!!!
麺を茹でる時の音とか、ダシをかける時の音とか、半熟卵をくずす時の音とか・・・、
とにかく音で食欲をそそられましたね〜。
バイク乗りなら、絶対に香川県へのツーリングを企画したくなると思います。
ラストも程よくハッピーでイイ感じっす♪
次のロングツーリングは、香川県うどん屋めぐりですかねぇ(笑)。



No.175 “16ブロック” (2007/3/1) 主演:ブルース・ウィルス



ブルース・ウィルス歳くったねぇ〜(´Д`;)。
腹なんか超出てるし。(まぁ自分も人の事を言える腹ではないが・・・(爆))
凄いアクションシーンは無いけど、ワシ的にかなり好きな作品でした。
気になったのは、囚人の変な声というか喋り方くらいかな(;´Д`)。
ちゃんとハッピーな感じで終わってくれたので、そこが良かったっす。



No.174 “ワールド・トレード・センター” (2007/2/24) 主演:ニコラス・ケイジ


もっと救出シーンにスポットを当てた映画だと思ってました。
ワールド・トレード・センターに生き埋めになった二人の思いを描いた作品ですな。
DVD購入しちゃったけど、・・・レンタルにしときゃー良かったかな〜(爆)。
日本だと、テロでこういうったシチュエーションになる事はまず無いと思うけど、
仮に大地震が起きた時とか、
自分もこんな風に助け合う事が出来るのかなぁ・・・と不安になっちゃいましたね。



No.173 “LIMIT OF LOVE 海猿” (2007/2/8) 主演:伊藤英明




いや〜、予想以上に良かったですわ〜(TωT)カンドー!!!
仲間を見捨てない熱い想いにやられましたね〜。
ストーリー展開に真新しいトコは無いけど、
あんま頭が回らないワシとしては(笑)、こーゆー方が好きです、ハイ♪
テレビドラマを見て無かったんで、途中の話がスッぽ抜けてますが、
全然普通に見れましたね。
でも、見終わった後はテレビドラマシリーズを全部見たくなりましたです。
劇中、手を握り合うシーンが多々あるんですが、
男と男が言葉は交わさず無言で手を握る・・・熱くてサイコーです☆
これだけ書いて満点じゃないのは、
なんで陸地から見えるトコロで船を沈めたのかな〜と疑問に思ったから。
船が沈むシーンも陸地からのカットだとなんとなく緊張感が少ないんだよね・・・(・ω・` )。
でもあんま沖合いだと携帯が使えないのかな?
そーなっちゃうとあの感動のプロポーズシーンも無くなっちゃうし・・・。
そんな理由で1点減らしました。
しかし久々の高得点(9点)、邦画も捨てたもんじゃないね(・∀・)。



No.172 “ザ・センチネル 陰謀の星条旗” (2007/2/6) 主演:マイケル・ダグラス



テレビでは、「24」のキーファー・サザーランドが出演する〜
みたいなノリでCMしてたよーな気がするんだけど、
主演はやっぱりマイケル・ダグラスなんですな。
思ったほどキーファーの活躍場面って無いよーな気がしますた(・ω・` )。
大きなストーリー展開としては、やはり「24」に似ています。
そーゆー理由でジャック・バウアーを起用したんですかねぇ。
DVDのおまけで、「24 シーズン5」から「24 シーズン6」に移る途中の話が
ちょこっとだけ入ってまして(10分無いくらい)、
どっちかっつーとコレがメインで購入したんですが(爆)、
あそこで終わって、どうシーズン6に繋がるのかサッパリ分からんですわ(´Д`;)。
シーズン5を見終わった時の「なんぢゃソリャ感」が再び湧き上がってきちゃいましたよ(;゚д゚)。
ふぅ、最近は9〜10点(自己評価)の映画が無いですなぁ・・・(・ω・` )。



No.171 “グエムル −漢江の怪物−” (2007/1/31) 主演:ソン・ガンホ


グエムルによって人が沢山死んでいるのに、
どーしてこーも悲しくない映画なんだ・・・(´Д`;)。
それでも、主人公の父ちゃんが死んじまった時はウルッときたけどさ・・・(TωT)。
化学薬品を下水に不法投棄して、
その影響でとんでもない怪物が生まれたってゆー設定だと思うんだけど、
もう少し怪物の成長過程があってもイイのかなぁ って思ったっす。
ラスト、悲しい終わり方なんですが、その後を見る人に想像させるんじゃなく、
たとえ悪い結末でも映像で見せて欲しいなぁ と思いますた(・∀・)。



No.170 “スーパーマン リターンス” (2007/1/28) 主演:ブランドン・ラウス



うーん、このテーマ曲久しぶりに聞いた〜〜〜っ(・∀・)。
ラストがスカッとする終わり方じゃないんで、
★4個にしたけど、結構面白かったっす。
銃の弾を弾くシーンが一番好きだね♪
しかし、何故にみんなスーパーマンの正体が判らんのでしょうか・・・(´Д`;)。
あんなメガネだけじゃすぐバレる気がするんですけどねぇ(゚∀゚;)。



No.169 “ダ・ヴィンチ・コード” (2007/1/27) 主演:トム・ハンクス


結構時間長いですな・・・(´Д`;)。
もっと謎解きメインの映画かと思ってました(・ω・` )。
謎解きシーンは見ててワクワクしてくるんだけど、
それ以外のシーンの方が多いので、ワシ的に微妙・・・。
アクションシーンが入ってくれば変わってくるとは思うんだけど、
そーゆー映画じゃないしね。
あと、宗教とかの歴史に詳しくないと楽しめない映画の様な気がしました。
まぁワシの知識が乏しいっちゅーだけカモしんないけど(爆)。



No.168 “ガンブラスト” (2007/1/22) 主演:キーファー・サザーランド



主演はジャック・バウアー・・・ではなく(笑)、キーファー・サザーランド。
日本語吹き替えでは、「24」と同じ人が声あててました。
ワシ、この作品結構好きです。
最初は、時間が交錯するシーンが結構多くて、
はぁ?・・・な感じだったけど、
30分過ぎたあたりからはすんなり見れました。
最後の最後、銃声一発ってのがかなり気になりましたね。
あの二人を始末するには銃声が2回鳴るだろーし・・・。
そこを想像させるトコロが気に入っちゃいました。
もう少しアクション&銃撃戦があってもイイのにな〜って思いましたわ。



No.167 “サイレントヒル” (2007/1/20) 主演:ラダ・ミッチェル

う〜ん・・・、ゲームは結構好きだったのにな〜・・・(・ω・` )。
世界観がイマイチ把握できんかったっす。
あと、一人の人間の中の善と悪の精神が・・・みたいなノリも好きになれんし、
ラストシーンも、ハッピーなのかバッドなのか微妙な終わりだったし。
見てて気分良いところは無かったですわ(;゚д゚)。
やっぱゲームの映画化は難しいんですなぁ・・・(・ω・` )。



No.166 “007 カジノロワイヤル” (2006/12/9) 主演:ダニエル・クレイブ


うぼわっ! 前から2列目で見たもんだから、首が痛ぇのなんのって(;゚д゚)。
「007」シリーズを映画館で見たのは初ですな。
感想としては、DVDにしときゃー良かったかなぁ・・・って感じ(・ω・` )。
まぁ、アクション映画なんで、映画館で見る良さは沢山ありましたけどね。
もっとスパイ道具やボンドカーが活躍すると思ってたんだけど、
007になる前の話なんで、小道具は全然出てきませんでしたわ(´Д`;)。
それにしても、ダニエル・クレイブはイイ体してますなぁ(´Д`*)ハァハァ。
そうそう、観客の年齢層がかなり高いのも面白かったナリ。



No.165 “ザスーラ” (2006/11/23) 主演:ジョッシュ・ハッチャーソン

うーむ・・・、「ジュマンジ」の方が数倍面白いっすよ(´Д`;)。
あとどーしても納得いかないのが、宇宙飛行士の存在。
ネタバレになるんで詳細は書かないけど、
ジュマンジの様にゲームの中と外で時間が経過してて、
全く他の人がゲームをやり始めたってんなら理解できるんだけど、
どーやればあの宇宙飛行士が存在するのかが判らん(;´Д`)。
ってゆーか理解出来ないワシがアホなだけか?(爆)。
舞台は宇宙になるんだけど、なんか宇宙だと何が起こっても意外性が無いってゆーか、
次はどーなるんだろー!?ってゆーワクワク感が無かったですな(・ω・` )。
そんなこんなで「ジュマンジ」が見たくなりますた♪(・∀・)。



No.164 “アイス・エイジ2” (2006/11/20) 主演:マニー&シド&ディエゴ


家族や仲間の大切さを描いた作品。
ストーリーに意外性は無いので、途中ちょっとダルくなるけど、
それを補うのが良いタイミングで挿入される
どんぐりを狙うスクラットの映像(コントとでも言うべきか(笑))。
これが無いと最後まで見るのは辛くなると思う・・・たぶん(・ω・` )。
ワシの様な、スクラットファンの人にはお勧めの一本♪
あと、優香が声優やってたけど、そんなに変じゃなかったですわ。



No.163 “SAW3 ソウ3” (2006/11/19) 主演:トビン・ベル



なんつーか もう、グロ過ぎて嫌になりましたわ..._| ̄|○オエッ。
あそこまでグロシーンは多くなくて良いと思うなぁ・・・。
シリーズの1作目、2作目と★満点付けてきたけど、
今回ばかりは微妙ですわ・・・(´Д`;)。
でも、この「ソウ3」で完結するよーな終わり方だったんで、
そこだけは良かったです( ´∀`)。
それにしても、あいつが既にあそこで物語へ絡んでたとはねぇ・・・。

映画の感想じゃないけど、見る人のマナーの悪さが目立った上映でしたわ。
こんなとんでもねー内容の映画に赤ん坊連れてきて見てるし、(まぁ内容は理解できないだろーけど)
その子供が泣いても外に連れて行かねーし、
しまいにゃ携帯出してディスプレイの光をチラチラさせるしで、
最悪な人でしたね・・・もう少し映画館でのマナーを守ろーよ(・ω・` )。



No.162 “インサイド・マン” (2006/11/18) 主演:デンゼル・ワシントン


デンゼル・ワシントンにジョディー・フォスター、キャストに惹かれて借りた一本。
もっとハラハラドキドキのアクション映画かと思ってたんですが、
全然そんな映画じゃありませんでした・・・(・ω・` )ショボボン。
まぁなんとか最後まで見れたけど、
ラストにスッキリ感の無い映画でしたな。
ワシとしては、犯人を捕まえてのラストシーンにしてほしかったッス(・∀・)。



No.161 “ポセイドン” (2006/11/01) 主演:カート・ラッセル


昔の映画、ジーン・ハックマン主演の「ポセイドン・アドベンチャー」が大好きなんで借りてみました。
巨大津波によって転覆した豪華客船が舞台のいわゆるパニックムービー。
CG技術が進んで、映像的に凄いのは今回見た「ポセイドン」だけど、
パニックムービーとしてのドキドキハラハラ感は、
昔の「ポセイドン・アドベンチャー」の方が遥かに上ですわ。
っちゅー事で「ポセイドン・アドベンチャー」が見たくなる映画でした(笑)。



No.160 “あらしのよるに” (2006/09/--) 主演:メイとガブ

いや〜、イマイチ何を伝えたいのかが判らん映画だったなぁ・・・(・ω・` )。
なんかダラダラ〜と長く続く感じ・・・(´Д`;)。
90分くらいで終わって欲しいな〜 って思っちゃったです。



No.159 “南極物語” (2006/09/--) 主演:ポール・ウォーカー



ほんの少しだけ犬を好きになりました(笑)。
南極に取り残された犬達だけで生き抜こうとする姿に感動。
邦画の「南極物語」を見たのが大昔なんで、そっちを見たくなりました、ハイ(・∀・)。



No.158 “カーズ” (2006/07/01) 主演:ライトニング・マックィーン




絶対DVD買いますっ!(≧フ≦)。
いや〜、良かったですね〜。さすがディズニー&ピクサーって感じ♪
ストーリー的には、
「自分勝手で天狗になってる主人公が、友人や周りの人達の大切さに気づいていく」
ってゆー良くありそーなものなんだけど、
車がそれを演じる事によって、なんか惹き付けられるモノがあるんだよね( ´∀`)。
当然ながら全編CGで創られてるんだけど、
アメリカの広大な景色を上空からとらえるシーンは実写と見間違うくらい綺麗。
あと、レースシーンや田舎の山道を走る時のカメラワークが最高!(・∀・)。
キャラはカワイイけど、車の魅せ方がカッコ良過ぎますです、ハイ☆
ラストシーン、不覚にもウルッときちゃいましたね(つд`)。
人間は一切登場せず、全てが車の世界なんですが、
ハエも車ってゆーのが笑えました(笑)。
ピクサー作品のお約束ですが、スタッフロールになっても席を立たず、
絶対最後まで観ましょう♪



No.157 “フライトプラン” (2006/06/27) 主演:ジョディ・フォスター



やっとこDVDで借りれますた(・∀・)。
先日映画館で見た2作品のどちらよりも面白いと感じました。
アクションシーンは無いけど、飽きはこないですな。
やっぱり“母”は強いな〜 と感じました、ハイ。
余談:貨物室にあったメルセデスをぶっ壊してたけど、あーゆー場合弁償するのだろうか・・・(笑)。



No.156 “ウルトラヴァイオレット” (2006/06/25) 主演:ミラ・ジョヴォヴィッチ


ワシがトップ10内に挙げている、
「リベリオン」のカート・ウィマー監督が手がけた最新作!
主演は、「バイオハザード」出演以降、強い女の役が多いミラ・ジョヴォヴィッチ。
・・・とりあえず期待し過ぎましたね(・ω・` )。
わざとアニメっぽい効果を出しているのか知らんけど、
人間と背景に違和感があり過ぎ・・・。
どーにも感情移入できませんでしたわ(;´Д`)。
それでも「リベリオン」でクリスチャン・ベールが見せてくれ様な、
“ガン=カタ”ちっくなアクションシーンは健在。
【ベレッタ逆さ持ちで敵タコ殴り】に似たシーンも有り、
思わず映画館でニヤケちゃいました(笑)。
ミラ・ジョヴォヴィッチのアクションもカッコ良かったけど、
リベリオンのカッコ美しい“ガン=カタ”には及びませんでしたわ(・ω・` )。
★2個の評価にしようと思ったけど、
バイクがかなり活躍してたので、☆1個アップしときました(笑)。



No.155 “M:i:3” (2006/06/25) 主演:トム・クルーズ



久しぶりに映画館へ行ってまいりますた(・∀・)。
見たのは、先々行上映の「M:i:3」!!!
この日のメインは次に見る「ウルトラヴァイオレット」だったので、
そんなに期待せずに見たんですが、
アクション映画としては非常に楽しめました、ハイ。
アクションのドキドキハラハラ感以外にイイところ挙げろと言われると、
・・・微妙ですな(;´Д`)。
ワシは「M:i−2」の単純明快ストーリーの方が、
熱くて好きです(笑)。
もし見るなら映画館の大スクリーンでの鑑賞をお勧めしますわん。



No.154 “ドッジボール” (2005/02/01) 主演:ベン・スティラー



こーゆーアホ映画大好きです!(笑)。
アニメーション以外はほとんど字幕で見るんだけど、
これはコメディという事もあって日本語吹替で見ました。
主役?のホワイト・グッドマンの声を山寺宏一氏が当ててましたがハマり過ぎ(゚∀゚;)。
きったねぇ言葉ばっか出てきます(笑)。
ストーリーなんてあったもんじゃ無いけど、
ちゃんとみんなハッピーエンドになってるので、
見終わった後は気分イイです♪
久しぶりにドッジボールやりたくなりました(笑)。
小学校の時は、ドッジボールクラブに入ってたんだよね ワシ(゚∀゚*)。



No.153 “-less -レス” (2005/01/31) 主演:レイ・ワイズ



ぐはーっ!凄ぇ嫌な映画なのに、妙に詳細が気になるぅぅぅぅ!!!。
ワシの頭では、どーにもラストが意味不明だったんで、
真相を知る為にネットでこの映画の感想とか書いてあるサイトを探しまくっちゃったヨ(´Д`;)。
DVDのパッケージが、かなり「saw ソウ」を意識してる作りで、
そんな作品を期待して借りたんですが、全くの別物です コレ(;´Д`)。
視覚的にグロなシーンはほとんど無いんですが、
その辺を全て見る側に想像させるんすよ。
それがまた怖くて、心臓バクバクでした(;゚д゚)ハッ ハッ。
人間の想像力に勝る恐怖って無いな〜 と、この作品で感じましたね。
全編通して気になる箇所ばっかなんですが、一番気になったのは
弟(リチャード)が見た白いドレスの女性の体(前面)がどーなってるんだろう?って事かな(;´∀`)。
「saw ソウ」とか「CUBE」を意識せずに「-less -レス」だけで考えると、結構オススメなのカモ。
そもそも、なんでパッケージに「saw ソウ」と「CUBE」の名前を挙げるのかが謎・・・( ゚д゚)?。



No.152 “ロボッツ” (2005/01/30) 主演:ロドニー



キャラは全く愛着ワカナイけど、ワシ結構好きです(笑)。
よく喋るキャラ(フェンダー)の声は山寺宏一氏なんすけど、
外国アニメのこーゆーキャラでは、もー定番中の定番になってますね。
主人公の存在感を上回ってます、ハイ。
キャラではパイパーが好きかな( ´∀`)。
ラスト、親父と息子の親子愛にちょっとウルッときちゃいますた。



No.151 “ハウルの動く城” (2005/01/28) 主演:ソフィー

やっぱ昔の作品の方が判り易くて好きだな〜。
ストーリーも、頭の悪いワシにはイマイチ理解出来んかったし・・・(´Д`;)。
でも、ヒンの動きとマルクルの魔法(おじいちゃんの変装)には笑わせてもらいますた( ´∀`)。
結局ソフィーの髪の色は元に戻らないの?(;゚д゚)。


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